ここではメール会員をうまく集め、販売を促進している各店様の成功事例をご紹介します。

ショップカード、テーブル上のPOP、ポスター等作成し、
ワンドリンクサービスの特典もつけた

なかなか会員が集まらない

☆ メニューへメール会員募集の案内を挟み込み
(お客様の目に確実に入る場所へ、案内ツールを設置)
☆ スタッフの呼びかけを徹底

1ヵ月後にはメール会員数が、なんと約1,000人に!
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ここでのポイントは、
 お客様の目に確実に届くようにしたこと、
 スタッフの呼びかけを徹底したこと です。
お客様は各ツールに気づかないこともありますが、各ツールを見ていても積極的に登録してくれることは、実際には少ないです。そこで、スタッフの呼びかけで背中を一押しすることで、「じゃあやってみようかな」、という気持ちになるのです。
ただ待つだけではなく、こちらから積極的に声をかけてお勧めすることが大事です。
(もちろん、そのためにはスタッフがL-MAILで販促をすることの意義を理解していなければなりません。現場の意識が会員数を左右するといっても過言ではありません。) |
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POPも作成し、ショップカードやDMにも
空メールアドレスを載せ、特典もつけた

なかなか会員が集まらない

☆抽選でプラズマテレビが当たるキャンペーンを実施しました。
(その時に、抽選に参加するのに空メールアドレスを使用)

一挙に会員数が増加!
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ここでのポイントは、
キャンペーンを利用して、とにかく情報を送る会員数を多くしたこと
です。
もちろん、この場合には抽選の賞品が目的で応募しているお客様もたくさんいらっしゃいます。でも、情報を送ることのできる人数は確実に増えたわけです。そこから先は、お客様にとって良い情報、欲しい情報を送ることで退会を防止します。 |
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お店にメール会員募集のポスターを貼りました。
チラシにもメール会員募集の告知を入れました。

なかなか会員が集まらない

☆ポスターとチラシの「メール会員募集」の掲載位置を変えました

みるみるうちに会員数が増加! |
ここでのポイントは、
 お客様の目に確実に届くようにしたこと です。
掲載位置を変えただけで…と思われるかもしれません。でも、チラシでもお客様が確実に見るところ、という場所が存在します。
例えば、宅配ピザのチラシなら、電話番号の横。スーパーマーケットのチラシなら、本日のお買い得品の横。クリーニングやさんのチラシなら、営業時間や場所の横…など
もちろん、「スタッフの呼びかけ」も大事ですが、お店によっては細かな説明をする時間がない、というところもあるでしょう。
特にスーパーマーケットのようなレジの流れ作業を必要するところではなかなか説明し切れません。
それならば、「お客様に確実に見てもらうこと」に力を注げばよいのです。
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